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都合上によりお引っ越し
 すみません
まことにっ勝手ながら
お引っ越しをしました
こちらです
どうぞ

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ランキングで上位とりたいよ〜
 いま
パペガランキングで
2位をとっている
チェロさん
いいですね〜
僕は
今日登録しました
なので
次回からは
また
みてくれた
方はお手数ですが
こちらをクリックしてくださi

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よろしくお願いします

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5の塔をぐるぐる
 今日は
パペガで5の塔をぐるぐる
トルママスにも止まったが
トルマはでず

かなり悲しいそう思うのは
自分だけか?
それと
お蔭さまで
第2話編集日
アクセス数が85突破
ありがとうございす
これからもがんばるのでよろしく
お願いします

| スマイル | パペガ | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
第2話 謎の女性
自分たちに話しかけてきた謎の女性ったい誰だ?
そう考えこんでいると?
女性も何も言わずに考え込んでいる
そうしてその女性は
「立って話していてもつまらないので家に来ては?」
といった。
その女性についていくと
一軒のレンガで造られた家の前にとまった。
家に入ると広いリビングがあった
そこで女性が
「ちょっと待ってて」
と言ってどこかえ行ってしまった。
なぜこの人はこんなにも自分たちを歓迎してくれているのだろう?
そう思って考えているとそこへ
さっきの女性が紅茶をいれて戻ってきた。
そうして話始めた。
彼女は自己紹介をしはじめた。
名前はエビ・マヨというらしい
職は季節の果物を売っているらしい
そうしてこちらも自分たちに何があったか話すと
はっとして
こちらを見た。
何かを思いついたのだろうか?
「そういえばさっき宝石がないっていっていたよね」
とエビマヨさんが言ってきた
そうして返事を返すと
「森の奥にある教会に行ってみたら?」
と言ってきた
そうして僕は
「なぜそんなところに?」
そう言うとエビマヨさんは
「あそこにはなくしたものが置いてあることがあるらしいんです」
と言ってきた
宝石はいいのだが
記憶もあるのではないかそう思い
行って見ようと思う・・・

つづく

ごめんなさい
第二話書くのが遅くなってしまいました。
学校では野活があり
さらに
部活も遅くまでに・・・
それで書いてなかったので
アクセス数が激減してしまいました・・・
それでは次はいつになることやら・・・

| スマイル | 6個の宝石と金のベルト | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
髪染めたいヽ(´ー`)ノマターリ
 
髪染めたかったので
ジーちゃんに
相談したら
6Gも払えって
言われちゃった
いくらなんでも
6Gは高いのでは?
おもっても
殴っても
鞭で叩いても
安くてしくれません
安くしてよ
トホホ
暴力行為で
豚箱入り・・・

| スマイル | パペガ | comments(3) | trackbacks(0) | - | - |
マジパペに和風!?
 なんと友達の
プニプニくんが
パペガで
侍に挑戦して見たみたいです
けっこう侍ぽい!?
これが写真です

侍っぽいですね
はい

あと
小説は
一週間に
1回といったのですが
結構順調なので
かけたらすぐ
書きます(*´ω`*)

| スマイル | マジカロス | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
またやってしまった

あー
またやってしまいました
ついに
従者が
全滅してしまいました

また前回の
つづきを書くことはまだできません
まあ
週1ぐらいで
書いていきたいと思います(*´ω`*)

| スマイル | マジカロス | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
なくした記憶
 バシャン
何かが
に落ちた音がする
バシャン
もう一度
何だと思いながら
恐る恐る
目をあける
「?」
ここはどこだ?
座って思い出そうとしてみる
ズキッ
頭が痛いなぜか
思い出そうとすると
頭がズキッ
っとする
何が起きたか
確認するために
周りをよく見てみる
「!!」
人が一人倒れている
大丈夫か?
そう思いながら
その人の
顔を見てみると
記憶が
スッっと浮かんだ
に飛び込んだ?
それしかわからなっか
ったでもなんで?
に落ちて苦しくてもがいた
「?」
?
なんてないじゃないか
一体ここはどこだ?
考えていると
さっきの
倒れている人が
起き上った

起き上った
この人なら何か知ってるかも
そう思って
聞いてみたが
同じことが
頭に浮かんだらしい
しかし
少し違った
目の前にいる
彼の方が
多くのことを
覚えている
名前はバーニング
と言って
僕の名前を
知っているらしい
話しているとだんだんわかってきた
僕の名前は
スマイルというらしい
それで
大きな目玉の怪物に襲われたらしい
それであえなく
に飛び込み
逃げようとした
それで今のあり様らしい
チクショウ
そう思い
ポケットに手を突っ込んだら
写真が入っているではないか
しっからとした鎧を身にまとい
金でできたベルト
それには
6個の宝石が付いている
その隣には
今隣にいる
バーニングも
一緒に写っている
「?」
遠くのほうに
光ったものがあった
駆け寄って
手にしてみると
さっきの写真の
金のベルト
でも
宝石が付いていない
なぜだ?
そう思いながら
座って考えていると
カゴに大量の桃の入った
カゴを持った
女性が
「どうかされましたか?」
聞いてきた
一体彼女は誰なのだろう?

次回へつづく

どうも
第一話が終わりました
一体カゴを持った
女性は誰なのでしょうか?
それはまた次回
それでは
さようなら

| スマイル | 6個の宝石と金のベルト | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
本はじめました!!!
 初めての
本を書いてみました
出来れば見てください
笑いあり
感動あり(?
の内容です
よろしくお願います

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すみませんm(-.-)m
 みなさん
ごめんなさい
あんま書く時がなく
毎日かけませんでした
そのあいだ
がんばって
考え付いたのは
小説だ!!!
自称読書家僕ですが
小説を書いてみようと思いました!!!
それとあと面白い
友達?
って人を
ちょっとだけアップして見ます(笑)
みなさん
はかないでください(笑)
友達はいつもこんな感じ

なのに
今日は
こんな感じ

はい
マジやめてほしいですね(笑)
ちなみにこんなことまで

こんな感じで
まさに変態(上の白い部分は教育上に良くないもんですからカット)
では
バイバイ(´;ω;`)

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